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いつもご利用頂き、誠に有難うございます。 この度KHDesignは福岡市から横浜市へ移転致しました。 これまで福岡並びに九州にてお世話になりました皆様には重ねて御礼申し上げます。 今後は関東を拠点に活動致しますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます! 2020年1月末日 KHDesignクリエイター 橋本公平

皆さんいつもご覧いただき有難うございます。 クリエイターの橋本です。 今回は短く表題の記事を投稿してみたいと思います。 各社すでに様々なドローンを発売していますが、今年はそれにさらに拍車がかかりそうな予感。 まずDJIからも新型ドローンの噂が出ています。Mavic3だったり、phantom5が出るという話もチラホラ。(Mavic2はリリースが2018年9月。Phantom4のリリースは2016年4月) 今年はそれ以外にも魅力的なドローンがDJI以外からもリリース予定です。 1:Autel Evo2 https://auteldrones.com/pages/evo2 こちらは8Kカメラ搭載の通常版が$1495。そして1インチセンサー搭載の6Kカメラ版が$1795。現在のMavic2ZoomとProの違いみたいな感じでしょうか。 6Kカメラ搭載ですよ ー 画像はAutel公式サイトより 2: XDYNAMICS Evolve2 このドローンは、Inspireのようなマイクロフォーサーズカメラ搭載型のドローンですね。 https://store.xdynamics.com/product/evolve2 プレオーダー受付中で、お値段は$3699となっております。 デザインもなかなかカッチョいい ー 画像は公式サイトより ドローンの360°撮影 そして、今年最も熱くなりそうなのが、ドローンによる360°撮影! insta360から新しい360°カメラ One Rが登場しましたが、それをドローンに装着するためのキットも登場! Mavicに装着できちゃうんです! そして、機体が見事に消えている! これは面白いことになりそう。 https://www.youtube.com/watch?v=5Msgnp_bbf0 ぜひ装着して飛ばしてみたいですね。 ちなみにSonyにもドローンの噂が出ています。素敵なものを作ってくれたらさらに盛り上がりそう。頑張って欲しいなぁ

前回から引き続き、フリーランスとして活動するために必要なアイテムをご紹介。 その1にも関心出てきちゃった稀な方は、是非この一つ前の記事を御覧ください。 前回の記事 さて、では本題に入ります!参考になれば幸いです。 3:ジンバル 一般向けにリリースされた当初は、ジンバルも非常に高価でした。 しかし今やジンバルの価格はとてもリーズナブル。その存在はとても身近なものになりました。 一眼レフ用のものから、軽量ミラーレス用そしてスマホ用と多種多様です。 ジンバルがあれば、ブレを抑えたスムーズな映像を撮影することが可能です。これにカメラの手ブレ補正機能が相まって、さらに効果を高めてくれます。 街ブラのような映像、そして動きの激しいスポーツ映像など魅力的な映像をより一層撮りやすくなります。 そんなジンバルって、いま戦国時代のような気がしています。 高性能で低価格。各社からとても魅力的なジンバルが次から次にリリースされていて、しかも1年おきに改良されているような感じ。こりゃ物欲を抑えるのが大変です

フリーランスとして活動を始め、8年近くになります。 皆様のお陰でここまで続けてくることができ、これまでご利用下さったクライアントの皆様には本当に感謝しかありません。 そんなフリーランスとして案件をこなすためには、一体どんなモノがあればやっていけるのか? フォト・ビデオグラファーの視点で、2019年10月現在私の思うマストアイテムを少し整理してみようと思います。需要あるか分かりませんが。 1:ある程度のスペックを備えたPC ある程度のって、どの程度よ?という所。まさにツッコミどころです。 ガジェット系のスペックは上を見ればキリがない。そしてそれと同時にお値段も果てしなくフライ・ハイしていきます。 しかし4K映像を扱ったり、高画素のRAWデータを編集するとなると、モタモタしてもらっては仕事になりません。 となるとCPUはCore i7で、メモリ16G。グラフィックボードも搭載していないと、ちょっと厳しいかなという感じ。ちなみに私が現在使用しているスペックは以下の通り。 Mac Book Pro Mid-2014core i7 - 2.5GHzメモリ16Gグラフィック NVIDIA GeForce

googleは9/17付の公式ブログ「The Keyword」で、動画内容を検索可能にすることを発表しています。 参照元:https://blog.google/products/search/key-moments-video-search/ 記事によると、動画内のキーになる箇所をこちらで指定することが出来るようです。 DVDなんかでも、場面転換ごとにチャプターが分けられていて、そこから始められる機能がありましたが、そんな感じでしょうか。 ある程度長さのある解説動画などが、特に効果を発揮しそうです。(動画のSEO対策になるのかな?) この新しい検索機能によって、より分かりやすく動画の内容を伝える重要性が高まりますね。 ユーザー目線としては、自分に関係のある興味のあるところだけをピックアップできるという利点がありつつ、制作側としては1部分だけしか見てもらえないという事も考えられます。 今後もこうした機能について、クリエイターとして把握して置くことが大切ですね。